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  • 加藤亮太

「現実」の時間です!


夢のようなクリスマスの時間は終わり、 冬期講習が始まりました。 ザ・現実。






「現実」の時間です。




中3生にとっては、 「自分の現実」と向き合い、超えていく、 そんな貴重な時間となります。 授業時間は、


数学 1時間半

英語 1時間半

国語 1時間半

理社 3時間

プラスして、2時間の強制自習。 計 9時間半。 しかし、私の話を聞いたところで、点数がとれるようになるわけがないのです。


この貴重な時間の中、 いかに勉強量を増やすか。

受験の予想問題や、 過去問題など、 実践的な問題を、どんどんこなす。 この時期になると、 「解けない自分」 「わからない自分」と出会う、 そんな経験が貴重な成長点になります。 つらい現実と、真正面でぶつかってもらいます。

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