• 加藤亮太

ここからがおたのしみ(入試テスト会)

本日、カトウ塾名物講座「入試テスト会」、


初日です。





都立入試の予想問題を、ほぼ毎週土曜日、入試の直前まで解いていきます。



今般、各自の内申点が確定し、


これで、志望校との距離が定まったので、できることです。




テスト後、合格ラインに届いたかどうか、


即、判定し、全員面談します。











ここからがたのしいのです。



ここからさらに目の色が変わります。







点数は、冷徹に、事実だけを伝えます。


それは自分がその高校に行けるのかどうか、という事実。





そして、次回のテスト会へ向けて、


追い込まれていく。





いや、





生徒自らが、追い込んでいくでしょう。



ストイックに。








なぜか。








たのしいからでしょう。








自分の実力だけで勝負し、そして成果がどんどん出る。



やった分だけ、(あるいはやらない分だけ)全部自分に返って来る。


遠慮も忖度も、わいろもおべっかも無い世界。





これは、じつにたのしいことです。





※楽しい、とは違う。楽ではないですから。

愉しい、に近いです。







厳しく、


そして、


とってもたのしい、冬が始まりました。




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