初! 「水元社会」「水元理科」
- 加藤亮太

- 3 時間前
- 読了時間: 2分
土曜日、
ついにカトウ塾塾長肝いりの、(すべて肝いり)オプション授業、
「水元社会」「水元理科」を実施しました。
定期考査のための、オプション授業です。
導入以降、初めての実施でした。
※「水元理科」「水元社会」「葛美理科」「葛美社会」
4,000円/1回 7,000円/理社セット(税込)
定期考査の直前期、水元中・葛美中、各校の試験範囲に絞り、理科・社会の対策をします。
受講特典として、テスト対策期間中、試験範囲の「テスト対策教材」を無限に差し上げます。
(水元中、葛美中以外の生徒の皆さんには、同料金で教材を差し上げるのみとします)
このオプション授業のメインコンテンツ「対策授業」「テスト対策教材」のうち、
授業は、
私が中2の理科の授業をしているさなか、
隣の教室では、学生講師の指示の下、中1はガンガン社会を解いていく、
といったもの。
理科も社会も、試験範囲に限った問題をこなします。
そして、
理科は、授業が終わり次第、
社会は、ノルマを解き終わり次第、終了とします。
定期テスト直前期、勉強にやる気のある子供たちにとって、
これほどまでに切実な内容の授業はないでしょう。
「試験範囲に絞られている」=効率最大化
×
「終わったら帰れる」=集中力最大化
先日は、この公式のとおりの、とても効果を実感できる授業でした。

そして、受講生には、
「テスト対策期間」中、
理科・社会のテスト対策教材を無限に差し上げます。
「試験範囲に絞られている」=効率最大化
×
「終わったら帰れる」=集中力最大化
+
「テスト対策教材ゲット」=勉強量最大化
もちろん、この式が成り立った暁には、
「試験範囲に絞られている」
×
「終わったら帰れる」
+
「テスト対策教材ゲット」
=得点最大化
という式が完成することを期待するものです。
本日の水元理科・水元社会は、
学年を入れ替えて、
中1が理科、中2が社会。
有意義な時間となることでしょう。



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