• 加藤亮太

塾内模試は、スタートの号砲


中3生は、本日、塾内模試を行いました。




結果・・・








全員、ボロボロ。




ひええ。





全員、アカン!





・・・といったものでした。







納得のいく結果の子はいなかったことは明らか。









しかし、これは想定通り。






夏期講習前に、自分の実力と対峙してもらうことが、実施の目的でした。







現実はキビシイ。





このままじゃ、ヤバイ。





思い知ったでしょう。





ぜんぜん足りない。





変えるしかない。


自分を。






そう思うきっかけとなったはずです。







努力の道を、


合格率アップの道を、




いま全員同時に、スタートを切ったのです。





スタートを切るための号砲となる、重要なテストでした。




この体験をするのと、しないのとでは、


意識が違うでしょう。

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